こんにちは、BMWZoneのKEITAです!
実は私も、あなたと全く同じように悩んでいました。車のボディカバーかけるべきか、かけないべきか問題。
コーティング屋さんからはカバーなんかいらないって言われましたし、ボディカバーメーカーさんは、どんなコーティングよりも最強と謳っています。
私の愛車は青空駐車で、ツヤをどう守るべきか本当に葛藤したんです。
でも、つい先日ディーラーで愛車を査定をしてもらった結果、その迷いは確信に変わりました。 なんと、カバーをかけ続けたおかげで塗装状態が絶賛され、査定額が15万円もアップしたんです!「カバーをかける」という選択は間違いではなかったと、ハッキリと証明されました。
で結局、「数あるボディカバーの中で、どれが最適解なのか?」
これもまた深い悩みですよね。私はこれまで、レインX、カバーライト、そしてまたレインX・・・と渡り歩いてきた、自他共に認めるカーカバーフェチです(笑)
そんな私が、長年のカバー遍歴の末にたどり着いた究極のカバーが、クラウドファンディングのMAKUAKEからみんなの期待で生まれた雹害にも対応した極厚5層モデル(ASTAハイルガード雹対策車両ボディカバー)でした。
この記事では、
- そもそもボディカバーするべき?しないべき?
- ASTAのボディカバーって評判通りなの?
- 結局どのボディーカバーがベストバイなの?
という質問について、
という内容で公開していきます。
ネット上でもASTAボディカバーの評判は割と良い口コミがたくさん出てきますが、実際の本音が気になりますよね。
※みんカラ等の購入者レビューを元に当ブログで要約
- 車種ごとのオーダーメイドなので本当にピッタリ。汎用品のようなダボつきがなく風のバタつきにくい安心感がある。
- 裏起毛がフカフカで、着脱のたびにボディに傷がつく不安がなくなった。
- 生地が極厚でしっかりしている分、カバー自体が重い。
- 生地が極厚いため、畳んだときに大きくなってしまう。
レインXやカバーライトと実際に比較して感じたASTAの圧倒的なメリットから、ネットの評判だけでは分からないボディカバーで絶対にやってはいけない失敗談、デメリットまで、私の生々しい一次情報をすべて公開します。
- もうボディカバー選びに迷わない
- ボディの艶をいつまでも保ち続ける
- 雨、紫外線、鳥フン、花粉、黄砂、樹液から車を守る
この記事を読んでこんな人が増えたら嬉しいです!
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※購入時に貼り付けてご使用ください (他クーポンと併用不可) >>> CARCLUB公式オンラインストアはこちら
▼YouTube版【4K】も是非お楽しみください▼
結論:ASTAボディカバーの評判は本物!査定額15万円アップを叶えたカバー生活の最適解

洗車しても一週間後には汚れている。そんな状況が嫌だったのです。
ボディカバーなんて毎日着脱するのが面倒くさいし、そこまでして本当に意味があるの?
そんな風に思っている方にこそ、私自身のリアルな体験談をお伝えしたいです。
ディーラーも驚愕!青空駐車のF34 GTが査定額15万円アップした秘密

私の愛車であるBMW F34 GTは、前のオーナーさんが大切に車庫保管されていた車両でした。
中古車として購入した時点で極上のコンディションだったため、「青空駐車の我が家でもこのツヤを絶対にキープする!」と決心し、購入直後からずーっとボディカバーを使い続けてきました。
その結果、つい先日ディーラーへ愛車の査定に出した際、担当の査定士が「屋外保管でこの塗装状態はあり得ないですよ!傷もほとんど見当たらないですね」と驚愕し、なんと通常の査定額から15万円もアップの提示を受けました。
この瞬間、めちゃくちゃ嬉しかったです。
今までのボディカバー生活が間違いじゃなかったことが証明されたからです。
ただ、ここで正直にお伝えしておきます。 この15万円アップという結果は、コストコやカバーライトなど、歴代のカバーたちを使って長年ボディを守り続けてきた結果です。
しかし、歴代のカバーにはそれぞれ「軽すぎて少しの風でもパタつく」「サイズが合わなくて隠れない部分がある」といったストレスがありました。
カバーフェチが行き着いたASTAオーダーメイドボディカバーの圧倒的な品質

そんな自他共に認めるカーカバーフェチの私が、歴代カバーの不満をすべて解消し、この「15万円アップの極上のツヤ」をこれからも完璧に維持するために選んだ最終兵器。
それが、CARCLUBのASTAボディカバーでした。
ちなみに私がオーダーしたのは雹害にも対応した極厚5層モデル(ASTAハイルガード雹対策車両ボディカバー)。
たった1ヶ月間使用しただけでも、評判の高さが本物であることを実感しました。
- 車両に合わせて完全オーダーメイドでジャストフィット。隠れない部分やブカブカのイライラから解消される。
- サイズがピッタリなので、風が入りにくく、バタつきで着く小傷の不安が解消される
- 約10mm極厚5層構造の裏起毛のため、傷がついたとしても自分でも気付けないレベルで、着脱による擦り傷の不安から解放される
- 紫外線防止フィルム+撥水加工により、強烈な紫外線や雨ジミダメージから防げる
- 洗車の回数が減って圧倒的綺麗を保てる
- ジッパー付きで、車内に忘れものをした際にもカバーを外す手間がない ←これ重要
まず感動したのが、完全オーダーメイドによるジャストフィット感。
これまでのカバーで悩まされていた「風によるバタつき」が激減でした。
そして何よりカバー自体の着脱による傷が意外なほどつかないことです。
もちろん100%無傷とは言いきれませんが、目を凝らして見ても「これって元々の洗車傷?それともカバーの擦れ?」と自分でも気付けないレベルに収まっています。
もう布団かよってくらいフカフカの分厚い生地が強烈な紫外線ダメージから塗装を物理的に防ぎつつ、着脱のストレスや擦り傷のリスクを最小限に抑えてくれるんですよね。
【本音レビュー】ASTAボディカバーを愛車で実際に使ってわかったこと
フィット感が最高でエアロパーツも隠れる

完全オーダーメイドなので、ボディの形状に合わせてピッタリとフィットします。
裾のゴムバンドもしっかりしていて、風が入り込む隙間が極端に少ないんです。
レインXやカバーライトを使ったことがある方なら共感していただけると思いますが、汎用品ってどうしても部分的にブカブカだったり、エアロの下が隠れなかったりしますよね・・・。

ブカブカなのは百歩譲るとしても、隠れていない部分に直射日光が当たったり、そこから風が入り込んでバタついたりするのは絶対に嫌なんですよね。
隅々まで完全に覆ってくれるこのジャストなフィット感、一度味わうと本当に病みつきになるレベルですよ!

リア周り。マフラーまでしっかり隠れます。
ふかふかの約10mm極厚5層構造の裏起毛

しかもこれ、防雹対応。
雹っていつ降ってくるか分からないですよね。
硬い攻撃性の強い氷の塊ですし、「うわ雹降ってきた!カバー掛けよう!」ってもう遅いです。
実は、日本の雹のシーズンって5月〜7月と割と長いんですよね。
(参考:ウェザーニュース 5月〜7月は雹(ひょう)に注意 氷なのに、なぜ初夏に多くなる?)
なので初めから雹対応のカバーをかければ問題ないよねっていう考え方です。
雹害は任意保険で治せるプランもありますが、修理するにしても高額になりますし、そもそも傷もついてほしく無いわけです。
(参考:JAFクルマ何でも質問箱 雹によるクルマの被害とは?)
春一番の風速7mでも超余裕の防風対策

この日、春一番で風速7mの強風が吹いた日です。
以前使っていたレインXの時と比べると、その違いは一目瞭然でした。


薄いカバーだと風で激しくパタパタとはためいて、それを見ているだけで「ボディに擦り傷がついてるんじゃないか・・・」と本当にストレスなんですよね。
ただASTAボディカバーは重いです。


その為、強風が吹いてもはためきにくく、摩擦傷のリスクを大幅に抑えてくれます。

4つのホイールすべてに結びつけられる固定ロープが標準装備されているので、下からの巻き込み風も防いで密着性をさらに高めてくれています!

ASTAのバンドは硬すぎず柔らかすぎず程よい。レインXのバンドはカチカチのマジックテープで、傷がつく不安がストレスでした。
超防風の場合は付属の防風対策用のバンドを使用すれば抜かりなし

ASTAボディカバーには、ワンタッチで装着できる防風対策用のバンドが2本付属しています。
台風レベルの強風で、何をやってもカバーが大きくはためいてしまうような豪風の日は・・・このバンドを追加で使用するとまさに完全防備になります。
※ただし、バンドをしっかり締めても激しくはためいてしまうような異常な強風の場合は、ボディへの擦れを完全に防ぐために、いっそのことカバーを外してしまうのも愛車を守る一つの手です。
使い始めは「裏返す」のがコツ!
商品を開封した直後は、裏地のシルバーの面が表になって丸まっています。

このままではボディに被せにくいので、一度ルーフの上に乗せてから、起毛(不織布)の面が下になるように裏返していくのが最大のコツです。

あとはジッパーがついている方を運転席側にして、そのまま両側面へスルスルと下ろしていけば、あっという間にカバー掛けが完了しますよ!

着脱は簡単
最初の裏返しさえ終わってしまえば、脱着は結構簡単です。
外すとき

両側の側面をルーフに向かってパタパタと上に畳み、あとは後ろ(リア)から前(ボンネット)に向かってクルクルと丸めていけば回収完了です。
被せるとき

丸まった状態のカバーをボンネットに乗せ、リア側に向かってコロコロと転がして広げます。あとはルーフの上で畳んであった両側面をサッと下ろすだけです。
ツルツル素材で拭き掃除も簡単!

レインXやカバーライトのような表面素材だと、汚れをタオルで拭き取ろうとした時に少し生地に引っ掛かりがあって、地味に掃除のやりにくさを感じていました。
STAボディカバーは表面が非常にツルツルとした素材でできているため、万が一鳥のフンや花粉などで汚れてしまっても、サッと簡単に拭き取ることができます。
汚れがひどい時は、カバーを掛けたまま軽くシャワーで水をかけて、マイクロファイバータオルでサッと拭き上げるだけでお手入れが完了するのも嬉しいポイントです。
撥水性と通気性のバランスが良い

ASTAボディカバーは撥水性が高いのでほとんど滲みてきません。完全防水ではなく通気性も確保されているので若干水が滲みます。で、このバランスがいいんですよね。
レインXはすぐ内部に浸透してびしょびしょになります。裏面を見れば一目瞭然です。
カバーライトもレインXほどではないにせよ、それなりに水が浸透してしまいます。
なので雨が上がってカバーを剥がすと、もともとボディに汚れが付着していた砂汚れが多かった場合は、雨で浮いて乾いて模様っぽくなるんですよね。
ASTAのボディカバーは撥水性が高いのでボディが汚れていても模様っぽくなりにくいです。
運転席にジッパーがついているので忘れ物も簡単に取り出せる
ASATボディカバーを使用して3日後、スマホを運転席に忘れまして(笑)速攻でジッパーの恩恵を受けました。
これがまた便利!
レインXやカバーライトを使用していた時はカバーを半分剥がす必要がありましたので、車内の忘れものを取り出すのに面倒くささがやっぱりあったんですよね。
ジッパーがあるのはやっぱり良いです。
付属の収納袋が小さめ

ASTAボディカバーには専用の収納袋が付属しているのですが、私が先ほど紹介した「クルクルと丸める簡単な外し方」だと、正直この袋に収納するのは至難の業です。
かなり小さめに作られていると感じました。

でも、これってボディカバーあるあるなんですよね。
レインXもカバーライトも、付属の袋はどれも小さくて、毎回買ってきた時と同じようにキッチリ畳んで戻すのは現実的じゃありません・・・。
無理にぎゅうぎゅうに押して入れてもシワになるのが嫌だなと思い、丸まった状態で玄関にボンッと置いて出掛けています。
普段から毎回袋にきっちり収納する方は少ないと思うので、個人的にはそこまで大きなデメリットではないと感じています。
購入前に知るべきメリット、デメリット
オーダーメイドゆえのデメリット
デメリットというほどでもないかもしれませんが、オーダーメイドゆえ、ポチってはい購入!とはいかず、自分の車両の詳細を伝える必要があります。
とはいえ簡単で、
- オンラインショップから購入
を済ませる。
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- メールが届くので、以下を伝えます。
・ジッパーを左右どちら側にするか
・外装カスタムの有無(フロント、リアスポイラー、ルーフキャリア等)
※ 写真を送るとより詳細が伝わりやすいです。





これだけ!特に難しくは無かったです。
あとは制作して発送してくれます。
私の場合、タイミングも良かったのかもしれませんがオーダーしてから丁度10日で商品が到着しました。
ASTAボディカバーのメリット
一方でASTAを導入するメリットはというと、そういった些細な不満を補って余りあるほど絶大で、
- 完全オーダーメイドのジャストフィット設計で、強風によるカバーのバタつきが激減する
- 極厚裏起毛で着脱による擦り傷の不安からボディを優しく守る
- カバーの掃除が簡単
- 紫外線によるヘッドライトの黄ばみや劣化を防ぐ
- いつ降るか分からない雹害からボディを守る
- どんなコーティング剤よりも確実に汚れから愛車を守る
- エアロパーツの有無など細かい仕様にも対応でき、汎用品のような裾が余る・足りないという妥協が一切不要
- 「極上のツヤ」を青空駐車でもキープできる
- ジッパーがあり、カバーを全部外さなくても車内の忘れ物をサッと取り出せる
- 10円パンチなどのいたずらや車上荒らし、車両盗難のリスクを大幅に下げられる(参考:JAF Mate online)
日々の使い勝手から、万が一の災害や盗難対策まで、青空駐車の深い悩みをこれ一つで全方位からカバーしてくれます。
毎日の圧倒的な安心感と、これだけのストレスから解放されるなら、オーダーメイドの価格24,320円(税込)は決して高い投資ではないですよね。
ボディカバーのおすすめはどれ?レインX、カバーライト、ASTAを徹底比較
レインXは6000円台で安価だが、耐久性・素材・フィット感に課題あり
コストコやAmazonでも買えるレインXボディカバーは安価で6〜7000円ほどで購入できます。
【レインXボディカバーの特徴】
- 価格が6〜7000円台と、とにかく圧倒的に安い
- コストコの店舗やオンラインで手軽に購入できる
- 生地が薄めで軽いため、サッと被せるだけの簡易的な用途には向いている
- 薄いが裏起毛は備わっている
【サイズ感のリアル(フィット感)】
- 汎用品(M、L、XLとざっくりとしたサイズ展開)である
- どうしても「裾が余る」または「少し寸足らず」になる
- XLを選択してもカバーが足りない部分がある(3シリーズGTの場合)
- ダボつきがあるため、風が吹くとカバー全体が大きくバタついてしまう
【注意点・課題】
- 耐久性が低く、半年から1年弱で生地が劣化して粉を吹きボディに付着し始める。
- 風でバタつく隙間ができやすいため、砂埃が侵入してボディとの摩擦で擦り傷がつくリスクがある
- 生地が薄いため、雹は防ぎきれない
- 防水性能も徐々に落ちてくるため、長期間の雨ざらしには不安が残る
レインXは防風バンドがカバーに縫い付けられて内蔵されていますので、使用しないときカバーに膨らみが出て気を使います。

とにかく安く購入したい方向け。
「車庫保管のホコリよけ」や「次のカバーを買うまでの数ヶ月のつなぎ」として割り切って使うなら、レインXはコスパ最強です。
レインXは気孔が多く乾きやすい
レインXは生地に気孔(通気穴)が多く、非常に乾きやすい構造になっています。
その分、ボディはかなり濡れます。
完全防水で水をシャットアウトするよりも、「濡れてしまっても風を通してしっかり乾かす」という点に重きを置いた設計になっているように感じました。

【警告】アラデンガードバンドはフェンダーに傷がつくので注意!
レインXとの組み合わせも悪かったのかもしれないのですが、当時風ではためくのをどうにか抑えられないかとAmazonで購入したゴムのバンド。
使い方はとてもシンプルでフロントとリアをゴムバンドで潜らせるだけ。




ただ、見事にキズがついてしまったんですよね!細いし締め付けもキツ過ぎたんでしょうね。
カバーライトの評判の「重さ」は強風に強いが、ASTAの完全専用設計には敵わない

サイズ展開が豊富でレインXよりかはフィットしましたが、強風の時には気づいたら捲れ上がってるということもありました。
5層構造で防御力も高いですが気孔もしっかり備わっており通気性抜群で雨が降ってもすぐ乾くのが素晴らしい。


重量がレインXに比べて重いので風のはためきは大分抑えられました。
【カバーライトの特徴】
- 価格は2万円ほどでAmazonでも購入可能
- 5層構造で裏起毛も備わっており、レインXより保護力が高い
- 生地が分厚くてレインXよりは重いため、その自重のおかげで少々の風ではめくれ上がらない
- 防水性と通気性を兼ね備えており、カバー内の湿気が抜けやすい
【サイズ感のリアル(フィット感)】
- 車種の全長やボディタイプに合わせた「サイズ展開が豊富な汎用品」である
- レインXよりはフィットするものの、汎用品のため完全に沿わない
- 完全専用設計ではないため、どうしてもフロントやリアの裾周りに多少のダボつきが残る
【注意点・課題】
- 意外と寿命が短く残念だった。10ヶ月で白い粉をふきボディに付着し始めました。
- 重くてレインXよりかさばる
- ダボつきが残るため、強風だと隙間から風を孕んで大きくバタついてしまう

防風対策を考えると「レインXよりいいじゃん!」と思っていました、が、私が最もショックを受けた決定的な弱点は「寿命の短さ」でした。
私の場合、屋外で毎日使用して10ヶ月ほど経った頃から生地が劣化して粉を吹き始め、内部のフィルムが劣化して愛車のボディにその細かい粉が付着するようになってしまったんです・・・。
2万円近く出して買ったカバーライトでしたのでこれはショックでしたね。
【早見表】レインX・カバーライト・ASTAの比較まとめ
| レインX プログレード4層モデル | カバーライト | ASTA ハイルガード 雹対策車両ボディカバー | |
|---|---|---|---|
| フィット感 | 汎用品 (ダボつき・バタつき大) | 汎用品 (少しダボつきあり) | オーダーメイド (ジャストフィット) |
| ボディへの優しさ | 薄手・4層・裏起毛 | 5層・裏起毛 | 10mm極厚5層・裏起毛 |
| 雹対策 | なし | なし | あり |
| 運転席ジッパー | なし | なし | あり |
| 屋外での耐久性 | 約半年で劣化が始まる | 約10ヶ月で劣化が始まる | 1年のメーカー保証付き |
| 価格 | 約 ¥ 7,000 (税込) | 約 ¥ 20,000 (税込) | ¥ 24,320 (税込) |
| 購入する | 購入する | 購入する |
こうして比較すると、安さで選んだカバーは強風でのバタつきや劣化による粉まみれなど、結局毎日のストレスが大きかったです・・・。
初期費用はかかりますが、数ヶ月ごとの買い替えやストレスを考えれば、結果的にASTAが一番安上がりになります。
カバーライトとたった数千円の差でオーダーメイドできるなら長期的なコスパで文句なしの圧勝じゃないですかね。
結論:安物買いの銭失いはもう終わり!カバーフェチが行き着いた究極の最適解はASTAだった!
毎日車を綺麗に保ちたいけれど、洗車のたびに増える小傷や、数日でかぶる砂埃にうんざりしている・・・そんな青空駐車の深い悩みを根本から解決してくれるのが、ASTAのボディカバーでした。
レインXやカバーライトなど、数々のカバーを試しては「風でのバタつき」や「カバー自体の劣化」に悩まされてきた私が、自信を持っておすすめできる最終結論です。
「たかがカバーに数万円は高い」と思うかもしれません。 しかし、ディーラーで高く評価された極上のツヤを維持できること、そして何より、毎日カバーをめくるたびにピカピカの愛車と対面できるあの感動は、価格以上の価値が間違いなくあります。
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ASTAボディカバーに関するQ&A
株式会社AUTOLAB(CARCLUB)ってどんな会社?
カーグッズオンラインストア【CARCLUB】を運営している日本の会社であいおいニッセイ同和損保と業務提携されています。海外の会社ではありません。
実際にサイズ確認などでメールのやり取りをしましたが、翌日には必ず丁寧な返信があり、非常にスムースに対応してくれました!
伸びることを考えて少し「キツめ」にオーダーする必要はある?
本記事でレビューしたASTAハイルガード雹対策車両ボディカバーに関してはキツめにオーダーする必要はありません。
【ASTA ラグジュアフィット 屋外用プレミアム車両ボディカバー】PUレザー製についてはWebでキツめに作るべきという意見が散見されます。
PUってポリウレタンのことで伸縮する性質が有り、これを利用して車の形状にフィットし装着の際の傷を防ぐというメリットがあるんです。
その為、少し小さめにオーダーすべきという意見が上がっているんですよね。
ミラーカバーの有無は選択できる?
オーダー時に選択できます!
ミラーカバーにミラーを入れる手間を省きたかった私は、あえて選択しませんでした。
ミラーカバーが無かったとしても擦れはほとんど気になりません。
ファスナーの左右は選択できる?
オーダー時に指定ができます。左ハンドルの車は特に間違えないようにして下さいね。
参考サイト:CARCLUB公式サイト

